2026/02/26早川潤一

こんにちは。 施工管理の早川です。 先日、キッチン背面収納の上に可動棚をつけてきました。 作業的にすごく時間がかかるというわけではないですが、 棚一つ取り付けるのにも、 レールの位置は?高さは?板の幅は? 取り付け位置に下地があるのか? などなど、、確認することや 理解していないといけないことがたくさんあります。 またそれらを職人さんに伝えるのも忘れてはいけません。 図面を見ながら、現地で確認しながらなど いろんな方法があります。 これからも細かなところにも注意を払い、 お客様へ今までよりも便利で良い暮らしが お届けできるよに精進いたします。
2026/02/25小松原 一浩

こんにちは 施工管理の小松原です。 今進行中の新築工事です。 外壁は仕上げ塗り壁材専用の下地サイディング貼りを行いました。 この後、要所のシーリングなどを行い、左官工事へと進みます。
2026/02/21長谷川 義一

健康の為の ウォーキングの途中の 田植え前の田んぼに 豊作の為か? 守り神様なのか? 案山子が立っていました 大人の案山子や 子供の案山子も有り 服装も古着で対応していました 元気を頂けました
2026/02/20氏原

厳しい寒さは和らいで、 暖かな陽射しが 心地よい日が続いています 写真は ハルキテラスの お庭に咲いた梅とツバキ。 色鮮やかに 力強く 咲いていました。 固くつぼんだつぼみが ほころんで 花が開く 身の引き締まるような ピリッとした冷たい冬の空気の中でも 春への準備を進めていたのですね 日々のわずかな変化が 春は確実に近づいているという 期待をもたらしてくれます
2026/02/17樋村 知鶴

先日、名東区にご自宅内にアンティークショップを運営されてるLYS(リス)さんへ伺いました。 いつもsirojiで展示販売をさせていただいている銅版画作家の林明日美さんの作品と、調香師として ご活躍されていて小さなマルシェにも出店をして下さったことのあるATOYさんが、 『灯と影のものがたり』と題してコラボレーションをされているとの事で伺いました。 LYSさんご自身で手塗りで施した白い壁に林さんの作品がズラリ。 アンティークの家具の上にはATOYさんが、林さんの作品をイメージして調香された香りたちが サンプルと共に素敵に配されていました。 銅版画と香り、どちらも繊細でとても相性がいいなと思いました。 絵や香りが空間にあることで気持ちを豊かにしてくれますね。 とても贅沢な時間でした。
2026/02/16注文住宅デザイナー 新築 牧

こんにちは。 注文住宅デザイナー・リノベーションコーディネーターの牧です。 先日、能楽堂で行われたキャンドルライト弦楽四重奏、 久石譲コンサートに行ってきました。 舞台を囲む無数のキャンドルの灯り。 静かな空間に、弦楽四重奏の澄んだ音色がゆっくりと広がります。 能楽堂ならではの木の響きと重なり、音はどこまでもやわらかく、美しく。 千と千尋の神隠しの旋律が流れると、情景が自然と浮かび上がります。 灯りと音が溶け合う、心が静かに整う時間でした。 さて今回は、お引渡しを迎えた注文住宅での、造作家具とカーテンの事例紹介です。 建物が完成した瞬間ももちろん嬉しいのですが、 家具とファブリックが入ることで、空間は一気に“家”から“暮らし”へと表情を変えます。 今回製作したのは、リビングボードとダイニング背面収納。 高さや奥行、素材感、取手の意匠まで丁寧に打合せを重ね、 空間と一体になるよう設計しました。 壁面にぴたりと納まる家具は、主張しすぎず、それでいて確かな存在感。 収納のためだけではなく、空間を整えるための家具です。 カーテンは最後の仕上げ。 やわらかな質感のファブリックを選び、光の表情までデザインしました。 レース越しに落ちる光が、新築の清々しさをより引き立てます。 住まいづくりは、建てて終わりではありません。 家具や照明、カーテンまで整えてこそ、本当の完成。 建てた後の空間づくりも、ぜひご相談ください。
2026/02/12上田 邦雄

こんにちは、施工部の上田です。 今回は学童に設置されている ステップの補強を行なってきました。 グラつきやズレがあり土台からの補強で 一段ずつ金物を使いしっかり固定しました。 蹴込み部分も足が入ってしまうとの事で 木製のデッキ材を貼りました。 作業中は使えず3日間我慢してもらいましたが 安全になったステップで これからも元気良く 外であそんでくれると嬉しいです。
2026/02/11田原 聡

こんにちは、営業の田原です。 今回、外部階段に手摺を取付させていただきました。 道路面とご自宅の間は、階段の上り下りが必要です。 ご高齢と安全面も考えてのご依頼でした。
2026/02/10社本 幸子

こんにちは、デザイナーの社本です。 ご担当させていただいたお客様で 最近よくルイスポールセンの照明とご縁があります。 北欧デンマーク生まれのルイスポールセンは 世界的照明メーカーなので、 皆さんもどこかでみかけたことが あるのではないでしょうか。 実際に照明の灯りが付いている所を 間近でみたことがなかったのですが、 光の質を追及されているということもあり、 不快なまぶしさがなく とっても灯りがきれいなのが印象的でした。 ★ラジオハウスポータブル 北欧というのが納得の優しい灯りです。 もちろんデザインも素敵なものばかりで どれもずっーと眺めていられます。 近くにショールームがないのが残念なのですが、 ダイニング上のペンダントライトは インテリアのポイントにもります。 ★PH 3½-3 グラスペンダント ★VL45ラジオハウスペンダント 沢山素敵なメーカーさんの照明ありますが、 ルイスポールセンの照明も 一度ご覧いただいてはいかがでしょうか。
2026/02/09山海 葵

こんにちは、デザイナーの山海です。 以前より担当している新築物件の工事が 着々と進んでおります。 まっさらな更地からどんどん工事は進み、 今や家の基礎部分が完成しつつあります。 本日は『埋戻し』の作業を行っておりました。 当たり前の様に建ち並んでいる 建物がゼロから出来上がる工程を、 身近で確認することは中々ない体験です。 この貴重な体験を通して 建築に対する理解を深めて行きたいと思います。 今後の進捗の更新も楽しみにしていただけると幸いです。