2017/02/09毛利 雅喜

愛知県 東郷町|事務所の改装工事

ペンダント照明(事務所改装工事)

こんにちは。施工部の毛利です。 弊社の事務所の改装工事がもう少しで終わります。 社員の休憩室にもなります。 ペンダント照明の下に丸いテーブルを置く予定です。 手洗いは、トイレの外に新たに設けました。 天井、壁は白の漆喰を塗って、 明るい感じに仕上がりました。 最近では他のリノベーション会社さんが研修に来られたりすることもあるので、 スタッフだけでなく、来て下さった方全員が居心地良く過ごせる場所を目指しています。 特に休憩室は日当たりも良く、気持ちのよいコーヒー休憩タイムが過ごせそうです。


2017/02/07長谷川 義一

愛知県 東郷町 リフォーム住工房|光と通風 熱と乾燥 洗濯物干しスペースを作りました

光と通風 熱と乾燥 洗濯物干しスペース

こんにちは 住工房の長谷川です 節分が過ぎ 立春になったのですが まだまだ寒いですね 地元の瀬戸市では 朝の気温はマイナス台です 車のフロントガラスもガチガチになってしまいます。 ところで、寒い日の洗濯も乾きが悪くて 大変ですね 減築を行ったところに 洗濯の物干しスペースを作るのは どうですか 上部の屋根からは光(熱)が燦々と 壁からは目隠しを兼ねての通風(乾燥)で 洗濯物も良く乾くと思います 図面での計画でバッチリです!!


2017/02/03岩見 雄大

愛知県 東郷町|内装(クロス)のメンテナンスについて

クロスサンプルの写真

こんにちは!住工房の岩見です。 今年に入って早くも一か月が過ぎましたね。 この時期になりインフルエンザの大流行もはじまってますので体調管理にはくれぐれもお気を付けください。 さて、今回は工事のご依頼を受けることも多いお部屋の壁紙=クロスについてお話しします。 クロスの工事をされるとき皆さんが気にされる項目として、お手入れ方法というのがあります。 見た目からして、すぐに破れそう・シミになりそうと思われる方も多いのではないでしょうか。 そんな時にメンテナンスの方法を知っていると役立ちますよね。 その方法について、いくつかご紹介します。 ●ビニル壁紙…壁紙の中でもお手入れがしやすいクロスですので、水拭きや中性洗剤で落とすことが可能です。 水拭きした後は乾拭きを忘れずにしてくださいね。 ●紙壁紙…ビニル壁紙よりもキズや擦れに弱く、水を吸い込みやすいという欠点があります。 なので汚れが付いたときは、乾いた布やティッシュで軽くポンポンと叩くように拭いてください。 ●織物壁紙(布クロス)…織物壁紙の場合は水拭きは出来ません。 ホコリははたきで取り、乾いた布でポンポン叩くようにして拭いてください。 ただ、どのようなクロスでも汚れが付いたりしたときはすぐにふき取ることが長くきれいに 保つ上では非常に大切になってきます。 リフォームを行う時はこうしたメンテナンス方法も同時に知る良い機会となります。 何か気になることがお気軽にお問合せくださいね。


野々山 善雄

ヨーロッパを代表する「リビング&キッチン」視察旅行

先日、ドイツのケルンで開かれた「リビング&キッチン」という見本市と「Miele」の工場見学に行ってきました。野々山です。 毎年ケルンメッセで開かれるこの見本市はヨーロッパを代表するキッチンメーカーと家具メーカーが勢揃いするビックイベントで、業界の時流を作っていると言っても過言ではないイベントです。 巨大な会場を三日間歩き回りクタクタになりましたが、オーダーキッチンに力を入れて行きたい弊社にとっては非常に刺激的で勉強になりました。 やはり日本の一般的なキッチンとは一味違います。住宅事情や食文化の違いもありますが、モノづくりの根本に「良いものを永く使う」という思想があるように感じました。 あと二日間は「Miele」というドイツを代表する家電メーカーの工場見学です。 この会社はドイツ人にとっても憧れの家電メーカーで、日本ではミーレと言えば食洗器がよく知らていますが、一度使うと他のメーカーのものは使えなくなると言う評判の代物です。 この食洗器も決してお安いものではありませんが、「良いものを永く使う」という考え方は今回の工場見学でもしっかり伝わりました。 決して贅沢ではなく「良いものを永く使う」という考え方は住工房のリノベーションの心髄とも言えますので今後の提案に活かしていきたいと考えています。 今回のドイツの旅はモノづくりの原点に触れることができるとてもいい旅でした!!    


2017/02/01服部 愛

愛知県 東郷町 リフォーム住工房|とても人気の室内窓

こんにちは 住工房の服部です。 今日は良いお天気でしたね。 住工房の玄関の木に小さなつぼみがついていました。 春になったら何の花が咲くのでしょう。 ささやかな楽しみを見つけました。 さて今日は、室内窓のお話です。 部屋の壁の一部を、窓にするって素敵ですよね! 空間が空間とつながって開放感を感じられそうです。 風通しはもちろん、壁では入らない光がはいります。 家族の気配を感じながら、会話も自然と増えそうですね。 ガラスをアンティーク調にしたり、 窓枠にアイアンの塗料を塗ったり、 室内なので、装飾も自由に選べるのがいいですね。 壁の一部を窓にしてみたいと希望されるお客様も増えてきました。 いつでもご相談承っております。


2017/01/30渡辺 明寛

愛知県 東郷町 リフォーム住工房|「結露」は窓掃除のチャンス!

こんにちは、住工房の渡辺です。 今年に入って早一ヶ月が過ぎてしまいました。 先週は寒波の影響で毎日寒かったですね。 暖房や加湿器をつけて部屋がポカポカと暖かくなってきた頃、 ふと窓を見ると結露で濡れている!なんてこと、冬場ではよくある話ですよね。 そんな時こそチャンス!タオルで拭き取りがてら、桟や窓枠までキレイに拭きましょう。 すでに水滴が付いているのでタオルを濡らす必要なし!水分を含んで汚れも落ちやすいので簡単に取れますよ。 小さく切ったタオルを使って、汚れたら「ポイッ」! 洗わないから、冷たい思いをしなくても済みますね。 とは言っても、結露そのものは、やはり嫌なものですよね。 結露防止には、部屋に溜まった湿気を適度に外へ出し、部屋を適当な湿度に保つ必要があります。 部屋の換気システムや、また、部屋を夏は涼しく冬は暖かく保つための二重窓など 窓そのもののご相談も住工房では承っています。 是非、ご相談にいらしてください。


2017/01/27林 奈美

愛知県 東郷町 リフォーム住工房|薪ストーブクッキング

こんにちは、林です!! 一月ももうすぐ終わりだけれどまだまだ寒いですね。。 極度の冷え性の私は、冷え過ぎて霜焼けになってしまいました… 学校や幼稚園でもインフルエンザが流行しているので、手洗いうがいをしっかりして予防したいですね♪ 皆様の風邪などひかれませんように気を付けて下さいね。 寒がりな私をいつも癒してくれる住工房の薪ストーブを使って簡単なお料理をしてみました!! 焼き芋とクッキーを焼いてみんなで美味しく頂きました。 こちらはクッキーを焼いている時の写真です♪♪ なんだか、クッキーが焼けてる良い匂いがしそうですね~! 薪の調節をしながら温度の管理をしなければいけないのが大変だけれど、じっくりと焼き上げるので、 お芋は甘みがぐっと引き出され、クッキーはサクサクな出来上がりになりました。 焼き芋は今回、安納芋を焼いてみました☆ とっても甘くて大好評でした! クッキーの生地はバターを少しにして、米油を使用しています。 チョコチップやキャラメルチップが生地に入っているので、お砂糖は控えめにしてあります。 自分で手作りすると、甘さの調節や好みの生地にできるので良いですよね♪ また薪ストーブクッキングに挑戦してみたいです。  


2017/01/24渡辺 敬太

名古屋市 天白区|戸建のバリアフリーリフォーム 住工房

バリアフリー工事

こんにちは。 施工部の渡辺です。 現在、バリアフリー工事を行っております。 床の段差を解消するために敷居を撤去してフラッターレールを取り付けます。 ほんの少しの段差につまずくことってありませんか。 転んで怪我でもしたら大変ですから、段差が少ないと安心ですよね。 家族みんなが快適に過ごせる家づくりを目指して頑張っていきます!  


2017/01/20樋村 知鶴

愛知県 東郷町 リノベーション住工房|気になる照明器具 ルイス・ポールセン

こんにちは、樋村です。 相変わらず寒い日が続いていますね。 私は最近、人間をだめにすると言われる “KOTATSU” という 日本文化に根付く誘惑と戦っております。 勝てそうにありません。 皆様いかがお過ごしですか。 本日は、 個人的にいいな~と思っている照明をご紹介。 ↓ 【 ルイス・ポールセン:AJウォールライト 】 手掛けているのは、デザイナーのアルネ・ヤコブセン。 とてもシンプルでどんなインテリアにも合いそうですね。 存在感がありつつも、自然に溶け込んでいる感じがいいです。 こんな使い方も。 ↓ ベッドサイドの照明としても最適です。 他にも ↓ こんな仕様や、 スタンドタイプのものもあります。 どこか1か所だけでもお気に入りの照明を取り付けるだけで そこの空間を見るたび、その照明を見るたび わくわくできます。 リフォーム・リノベーションをお考えの方は そんなお気に入りを使ってみたい! というこだわりをぜひ見つけてみて下さいね では、また。


2017/01/19岩見 雄大

愛知県 東郷町 リフォーム住工房|畳のある空間

こんにちわ!住工房の岩見です 先日はこの地域でも雪が降り相当体に応えましたが、昨日今日と割と暖かい日が続いてますね。 ですが、また週末頃ごろ急に寒くなるといってますので、体には十分気を付けてくださいね! さて、今回は畳についてご紹介します。 畳といえば一般的には下の写真のようなものをイメージするのではないでしょうか? 日本古来の床材として昔から多くの人が慣れ親しんでいるかと思います。 また上の写真のような畳はイグサを編みこんで作られているものであり、その独特な匂いに 私なんかは落ち着きを感じています。 上のようなものは1帖畳ですが、他にも半帖の畳を用いることもあります。 こちらを琉球畳といいます。 半畳でヘリがないものが一般的となっていて、普通の畳と比べると圧迫感はほとんど感じないです。 またオシャレでモダンな雰囲気を演出してくれるので、洋室しかないお部屋などに和の空間を 作りたいという時などに用いると、洋室の空間は崩すことなく調和を図ることが出来ます。 特にマンションなどだと多くがLDKの作りをしており、その横に和室が続くという間取りが多いですので、 もし畳を変えたいと考える際には、琉球畳のようなものを選択に入れてみてはどうでしょうか? 住工房でも畳の工事の依頼もお受けしておりますので、気になる方は お気軽にお問い合わせください。


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