2025/10/18辻 彩夏

こんにちは、デザイナーの辻です。 今年の春にお引渡しさせていただいたお施主様のご自宅にて、 一般社団法人リノベーション協議会が主催する「リノベーション・オブ・ザ・イヤー2025」に出展をさせていただいております。 「いいね」投票期間:9/25(木) ~10/28(火) (※どなたでもご投票いただけます。) 今回、設計士のお施主様が自ら、JYUKOBOと一緒に空間をデザインいただき、 世界に一つだけの空間が完成しました🏠 立地条件・環境に恵まれた中古物件でしたが、実際に生活をされるにあたって 生活導線に不自由があり、1階の間取りを大きくリノベーションさせていただいた施工事例です。 詳しくはこちら…↓ https://www.renovation.or.jp/app/oftheyear/2025/2200 ぜひ、記事を読んで皆さまの「いいね!」お待ちしております(^^)
2025/10/17佐藤 ますみ

こんにちは 総務経理の佐藤ますみです 今、住工房は10月25日土曜日開催予定の 30周年記念イベントの準備で 『てんやわんや』でございます(笑) 社員一丸となり皆様に楽しんで頂けるよう あれやこれや準備中です 一部をご紹介しますね(^_-)-☆ 美味しい『陽だまりスペインBAL』 楽しい『縁日・ゲーム・他』 最後には花火でフィナーレ等々 盛り沢山の企画でお待ちしております お友達・ご近所様お誘いの上 是非お越し下さいませ~ お待ちしておりますね
佐藤 満美江

こんにちは、総務経理の佐藤満美江です。 「実るほど こうべを垂れる 稲穂かな」 黄金色に実った稲穂が静かに頭を垂れる姿を見ると、 秋の深まりを感じるとともに、日々の恵みへの感謝の気持ちが自然と湧いてきます。 今年の秋は短いと言われています。 事務所の窓から見えるこの景色も、いつの間にか稲刈りが終わり、 藁が次の行き先を待つように、静かに横たわっています。 この移り変わる姿から秋を存分に感じながら、 一日一日を大切に過ごしていきたいです。 あと少し、 秋の名残を楽しみたいと思います。
2025/10/10市川

こんにちは。事務の市川です。 猛暑がようやく落ち着き、秋風の心地よい季節となってきました。 気温差などで体調は崩されていないでしょうか。 先日の中秋の名月の日、このあたりの地域ではお月見泥棒が行われました。 かわいい泥棒たち(子どもたち)が、地域を歩き回りお菓子をもらう風習です。 子どもたちは、一年に一回のこの日を心待ちにしていて、大はしゃぎです。 どこからその体力はわいてくるのかと不思議に思うくらい、底なしの体力で歩き回ります。 どこの家が出してるとか何時から何時までとか何個出してるとか、、 特に決まったルールはなく、誰かが管轄している訳でもない。 でも、きっとだいぶ昔から変わらず、コロナ禍をも乗り越え、 かわいい子どもたちの笑顔のためにと続いている風習。 新しいことを始めることも大事だけれど、 昔から伝わるあたたかいものを受け継ぐことも大切だなと改めて感じます。
2025/10/07藤田 慎二

こんにちは。 設計部の藤田慎二です。 愛知県知事より委嘱され、建築開発等指導員をやらせていただいております。 これは、建築及び宅地開発に関する指導及び啓発を行うこと、また、 違反建築及び違反宅地開発に関する通報を行うこと、が主な任務となっております。 愛知県、と東郷町の担当者と共に建築現場パトロールなども行う予定です。 長年一級建築士として、活動してきましたので、少しでも建築行政にも 貢献出来ればと思って活動しています。
2025/10/06サーバ管理者

【住工房 30周年】感謝を込めて。ファミリーツリーフェスティバル開催! おかげさまで、住工房は今年で30周年を迎えました。 これまで応援してくださったお客様、そして地域の皆様の支えがあってこそ、今日の住工房があります。心より感謝申しあげます。 この節目の年に、感謝の気持ちを込めたイベント「ファミリーツリーフェスティバル」を開催いたします。 ご家族で楽しめるマルシェやゲーム、ワークショップ、夜には仕掛け花火もご覧いただける特別な1日です。 ぜひ足をお運びください。 ■ファミリーツリーフェスティバル 概要 日時:2025年10月25日(土)11:30?19:00 ※小雨決行、荒天時は翌26日(日)に順延。 ※前日15時に住工房Instagramで開催可否をお知らせします。 会場:ハルキテラス (JYUKOBO社屋・パンと庭・siroji・工房) ■ファミリーツリーに願いを込めて 「ご家族みんなのしあわせを願うファミリーツリー」を、皆さんと一緒に完成させます。 当日は願いごとカードを飾っていただき、たくさんの“想い”が枝葉のように広がるツリーをつくります。 ぜひご家族でご参加ください。 ■ちいさなマルシェ&グルメ「JYUKOBO BAL」 おなじみの「ちいさなマルシェ」ちょっぴり大きめ規模で登場! ハンドメイド雑貨や植物が並びます。 さらに、名古屋のベーグル専門店「Baglevague(@baglevague)」による「ベーグル・バル」もオープン。 ベーグルを使った特別なパーティフードをお楽しみいただけます。 ■縁日・ゲーム・ワークショップも充実! お子さまから大人まで楽しめる縁日やゲームコーナー、手づくり体験ができるワークショップなど、楽しめる企画がいっぱい。 森の中のような雰囲気の「リサイタル」も予定しています。五感で“秋の住工房”を感じてください。 ■夜空を彩る仕掛け花火(18:45?) 住工房の周年祭といえば、やっぱり花火! 皆さまの笑顔と拍手が響く、特別な夜になるはずです。 ■「パンと庭」でお買い物特典! 当日、「パンと庭」でお買い上げいただいた金額の半額分のチケットをプレゼント! ※チケットの発行は当日のみ。翌日からご利用可能です。 ■最後に 「住み継ぐを、スタンダードに。」 これからも住工房は、地域の皆さまとともに“永く暮らす、飽きのこない家づくり”を大切に歩んでまいります。 30年分の感謝を込めて、心に残る一日をお届けします。 皆さまのご来場を心よりお待ちしております。
2025/10/04小松原 一浩

こんにちは。 施工管理の小松原です。 オーダーキッチンの改装工事にて、最後の微調整を行い、完了いたしました。 これからお施主様の方で什器類を整えて行きます。 細部までこだわられたブランが実現出来、とても喜んでいただけてよかったです。
2025/10/03長谷川 義一

住工房の長谷川です。 このたび、東郷町の民間木造住宅耐震改修補助金の申請を行いました。 東郷町では、無料で受けられる「耐震診断」により、耐震評価が1.0以下と判定された住宅が補助金の対象となります。 今回の物件は、最大115万円の補助金を申請できる対象でした。 建物は昭和30年築。外壁の劣化や床の沈み込みなど、経年による痛みが見られましたが、これらの劣化部分も改修の対象になります。 耐震補強と合わせて改修を行うことで、新築当時のような安心感と強さを取り戻せる見込みです。 これからも、地域の皆さまが安心して暮らせる住まいづくりをお手伝いしていきます。
2025/10/02早川潤一

こんにちは、施工管理の早川です。 先日、トイレのリフォームを行いました。 お客様も悩みに悩んで壁紙やクッションフロアを決めておられました。私自身、あまり経験のない色合いの組み合わせだったため、完成がイメージできませんでした。しかし完成してみるととてもまとまりがあり、格好良いトイレになりました。 《Before》 《After》 お客様も大変気に入っておられました。 完成後のお客様の喜んでいるお顔は、仕事のやりがいに繋がります。お客様に喜んでいただけるような仕事をこの先も続けていきます。 劣化による交換や、便器の不具合、照明、換気扇の不具合。手摺りをつけたい、棚が欲しいなどリフォームする理由は様々です。 気になることはお問い合わせください。
2025/10/01注文住宅デザイナー 新築 牧

こんにちは、注文住宅デザイナー・リノベーションコーディネーターの牧です。 今年の夏、記念すべき10回目の静岡県富士宮口から富士山登山に挑戦してきました。 今回は 『富士宮口から9合目1泊!頂上3776mとお鉢巡りを楽しむ富士山登山』 として1泊2日の計画で、9合目の山小屋に宿泊し、頂上でご来光を拝むスタイルです。 なお、登山は入山料4,000円を支払っての挑戦でした。 「五合目での高度順応」 五合目に到着すると、快晴の空と澄んだ空気が迎えてくれました。 準備運動を済ませた後は、1時間ほどだらだらと高度順応。 ゆっくり体を慣らしながら景色を眺め、登山に向けて体調を整えました。 「いよいよ登山スタート」 十分に体を慣らした後、砂礫や岩場が続く登山道を進みます。 これまでは日帰りの単独弾丸登山ばかりでしたが、初めての宿泊登山は負担が少なく、ゆったりと家族と一緒に景色や足取りを楽しみながら登ることができました。 「9合目の山小屋で1泊」 15時には、9合目の山小屋に到着。 夕日に染まる雲海を眺めながら、夜は標高3,500m超の山小屋の2段ベットで就寝。 夜空には満天の星が輝き、山の静けさを存分に味わえるひとときでした。 「午前3時、頂上へ向けて出発」 夜明け前の午前3時、山小屋でお弁当を授かり出発。 真っ暗な山道をヘッドランプで照らしながら、頂上3776mを目指して一歩一歩進みます。 下界は38度、真夏だというのに寒さや息の上がり具合に耐えつつ、「頂上でご来光を拝む」という目標が心を支えます!! 「頂上3776mでご来光」 ついに富士山頂上に到達! 雲海の上から昇る朝日を拝み、寒さや疲れを忘れる圧倒的な感動の瞬間でした。 頂上からはおなじみの 「ふもっとぱらキャンプ場」 辺りへと伸びる 富士山の影(影富士)を確認でき、幻想的な光景にしばし見入ってしまいました。 「お鉢巡り(おはちめぐり)」 頂上では、お鉢巡りにも挑戦。噴火口をぐるりと一周するコースは、360度のパノラマビューを楽しめる贅沢な体験。 そして、吉田口で小休止、暖かいカフェオレを口にし登山記念に三角ペナントを購入しました。 登山道は足元が不安定な箇所もありましたが、慎重に歩くことで火口や周囲の山々をじっくり観察できます。 さらに、河口湖・本栖湖・山中湖も一望でき、青く輝く湖面が点在する絶景に息をのむほどでした。 「下山と振り返り」 頂上とお鉢巡りを満喫した後は、ゆっくりと五合目まで下山。 1泊登山は、高度順応しながら登ったことで、無理なく富士山の魅力を満喫できる充実の体験となりました。 富士山の頂上とお鉢巡りは、一生に一度は体験してほしい感動の絶景です。 登山を初めて計画される方には、1泊して高度に慣れながら挑戦するスタイルをおすすめします。