2017/11/22上田 邦雄

こんにちは、施工部の上田です。 今回は、サッシ廻りをコーキングして 雨漏れを直しました。 まず、コーキングが余分な所につかないように マスキングテープを貼ります。 格子の取り外しが困難だった為、 少し手間取りましたが、しっかりマスキングしました。 コーキングが付きやすいように シーラーを塗りました。 仕上り部分です。
2017/11/21小松原 一浩

こんにちは 施工管理の小松原です 現在、解体工事が終わり、電気配線の工事を行っています。 今回は耐震改修のために、壁面が割と早い段階で塞がって しまう場所があります。 配線が壁内などに入る場所は先行して工事します。 ◆これまでの、東郷町 I様邸リノベーションの様子 (クリックするとページに遷移します) 戸建リノベーション(解体工事)|東郷町 I様邸
2017/11/20服部 愛

こんにちは 住工房の服部です。 最近朝夕が一気に冷え込むようになりましたね。 皆さん、首・手首・足首を温かくして 風邪をひかないようにしてくださいね。 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ 先日、お客様からとっても素敵なプレゼントを頂きました♪ 手織りのショートマフラー♪ メリノウール100%であったか! 先日買った2018年のスケジュール帳と 同じ色でびっくりしました♪ “通じ合ってる・・・!!” と思いました。 縦糸を一本一本かける工程や 横糸を一回一回紡いでいく 時間をかけた作業から生まれる作品。 リフォームの工程も同じように お客様の思いと私たちの思いを 紡いでいく作業でした♪ 手をかけて心をこめて紡いでくださった お客様の優しさがじんじん伝わってきます。 この場をおかりして 本当にありがとうございました。 お客様との素敵な出逢いが この仕事の喜びを感じる瞬間です。 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ずっと大切に使わせていただきます。 住工房では、お客様の笑顔につながるリフォームご提案しております。 お気軽にお問合せください。 いつでもご相談承っております。
2017/11/14長谷川 義一

こんにちは 住工房の長谷川です。 11月に成り立冬で朝晩が寒くなりましたね。 朝布団から出るのに気合いと 時間が掛る様に成りましたね! 11月8日と12日に 地元の法泉寺にて、目の御薬師様の 御開帳供養が2日行なわれます 目だけに2日なのかなと思います。 何時もは、 この様に閑散としていますが 8日の日は、 参道に屋台が出て 飴を売っています。 以前は棒状の飴があったのですが 売れなくなったそうで、 今は、 舐め易くする為に 小粒な物に成ってしまったそうです。 白い方はあまり甘く無く 良いですよ! 黄色い方は黄粉がまぶしてあり べたつかなくて良いですよ! お客様の夢や望みの 提案や計画を行い 図面を作成する仕事なので、 御薬師様にお願いして 目の健康には特に注意したいです。
2017/11/13渡辺 敬太

今回は東郷町のO様邸にて洗面所の床の補修を行いました。 まずは、床板からネダまで撤去です。 新たに根太を作って 床下断熱材を敷きます。 その上に、コンパネで下地を作り、 クッションフロア用の接着剤を床全面に均一に塗布して クッションフロアを貼り付けました。 仕上がってしまうと、クッションフロアに張り替えただけのようですが、見えない下地や根太までも作り直しての改修です。 見えないところだからこそ、しっかり作ることで仕上がりだけでなく断熱効果もバッチリです。 工事部 渡邊
2017/11/10上田 邦雄

こんにちは、施工部の上田です。 またまた、波板の取替を行ってきました。 2階ベランダの屋根なので、特に安全を心掛けて作業しました。 現状、板を外してみると 押さえていた釘がこのように 劣化して部分的に細くなっていました。 今回は、下地が木なのでビスを使用を しました。
2017/11/09小松原 一浩

こんにちは、施工部の小松原です。 今回は、屋根と構造体だけを残すフルリノベーションの工事報告です。 《工事前》 《解体作業中》 安全第一に工事進行中です。 解体後、構造体を補強する耐震工事も行います。 次回も進捗報告をいたします。 ◆以降の「東郷町 I様邸」リノベーションの様子 (クリックするとページに遷移します) *戸建リノベーション(電気配線工事)|東郷町 I様邸
2017/11/08樋村 知鶴

こんにちは、アドバイザーの樋村です。 日が沈むのも早くなりましたね。 日中は暖かいですが、朝晩が冷え込みこれから本格的に 冬に向かっていきますね。 今日は輸入クロスについてご紹介します。 クロスにもグレードがあります。 一般的にはAA級やSP級などがあり、それぞれ厚みが違ったり AA級の方が柄モノをたくさん選べたり・・・ その中にも素敵な柄はたくさんありますが、 例えば輸入住宅にお住まいのお客様ですと、 モダンなインテリアで仕上げられているので その雰囲気にも合っておすすめしたいのが輸入クロスです。 サンプルを取り寄せたものをお見せします。 ↓ こちらはボタニカル柄が有名なイギリス・サンダーソン社のクロス。 色合いは大人しめ。 こちらも同じくサンダーソン社のデザイン。 上と比べると筆の使い方が違うと味わいが変わりますね。 こちらもサンダーソン社。 こちらはイギリス・ハーレクイン社のクロス。 とても繊細な線で描かれています。 最後に、一番気に入ったこちらのクロス。 モリスアンドコー(MORRIS&Co) ウィリアム・モリスによりデザインされた柄です。 画像では分かりにくいかもしれませんが、本物は色合いがとても素敵です。 サンプルだと部分的ですが、カタログで見ると 全体的に張ったイメージも見られますので 気になった方は検索してみてくださいね!
2017/11/07渡辺 敬太

今回は、前回に解体工事でご紹介させていただいた、 みよし市K様邸の最終片付け作業を行いました。 以前は部屋の真ん中にキッチンがあり孤立していましたが、 壁を解体することにより広いスペースの確保ができました。 ◆前回のブログ(リンク) キッチン 解体作業 | みよし市 K様邸 工事部 渡邊
2017/11/06渡辺 明寛

こんにちは、渡辺です。 住工房には、オシャレなカッティングボードがあります。 木目が綺麗で見ていても飽きません。 これを見て、我が家にも一つ欲しい・・・と思い、探してみると木の種類も様々で迷います。 木の種類が異なるということは、木の硬さも様々で、包丁の刃あたりする感触も違います。 カッティングボードは、日本で言うまな板とは、ちょっと用途が異なります。 まな板は魚や肉、野菜を切る時に用いるモノ。 カッティングボードは、パンやチーズ、ケーキを切る時に用い、食卓に置いて使うモノ。 最近では、カッティングボードの上に料理を盛り付けて食事を出したり、ちょっとしたパーティーの演出にも一役かいます。 まな板として使うには、包丁の刃にもやさしい、やわらかくて弾力のある板。 カッティングボード用には、バケット等を切るブレッドナイフのようなギザギザの刃を当てても傷がつきにくい頑丈な硬い板が適しているようです。 適材適所、目的に合った材を選ぶことで使い勝手も良くなり、結果、モノ持ちも良くなるのでしょう。 暮らしの中で使う道具や品物一つひとつに愛着を感じるのも幸せのひとつかもしれませんね。