2026/03/31小松原 一浩

キッチンリペア工事進行中です

キッチンリペア・補修

こんにちは 施工管理の小松原です ただいま、古いシステムキッチンの扉や機器類の交換や引出し化などの工事を行なっています。 既存の天板など、良い部分を活用しつつ機能やデザインを更新します。壁画もこれからパネル貼りなどを行なっていきます。 完成が楽しみです。


2026/03/26早川潤一

トイレの交換・クロス張替え

トイレの交換・クロス張替え

こんにちは、施工管理の早川です。 先日、トイレの交換・クロス張替えがありました。 職人さんたちの卓越した技術はすごいもので、手際よく作業を進めてくれて綺麗に仕上がりました。こちらの指示を理解し、お客様の意向を汲み取り、職人の皆様は丁寧に作業をしてくださいます。 いろんな人の協力のもとで一つのものを作り上げています。 個人的な自分の家の中で落ち着く場所はトイレやお風呂です。そこが綺麗になるととても快適な暮らしになります。 お客様にもそんな気持ちになってもらうために今後も良いものを提供していきます。


2026/03/20注文住宅デザイナー 新築 牧

2026年の冬のおもいで 「白馬編」

こんにちは。 注文住宅デザイナー・リノベーションコーディネーターの牧です。 冬休みを利用して、長野県の 白馬コルチナスキー場へ行ってきました。 学生の頃から何度も訪れてきましたが、何度来ても変わらない魅力があります。 雪山に足を踏み入れた瞬間の高揚感。 これは昔から変わらない特別な感覚です。 自然の地形や森を活かしたリゾートづくり。 派手な演出ではなく、自然そのものを魅力に変えていく考え方。 空間づくりに携わる仕事をしていると、この思想にはとても共感します。 今回の旅行では、ゲレンデだけでなくバックカントリーも楽しみました。 一本一本が新鮮で、自然の表情は毎回違います。 人が主役になるのではなく、 自然の中にそっと入り込ませてもらう感覚。 それがこの場所の魅力です。 自分のペースで雪と向き合える時間は、本当に贅沢なものです。   一日たっぷり滑ったあとはホテルのディナー。 身体を動かしたあとの食事は格別でした。 スキーのあとは温泉で疲れを癒やし、夜はぐっすり。 30年通い続けていても、やはりここに来ると 「また来てよかった」と思わせてくれる場所です。 雪山を訪れるたびに感じることがあります。 それは、 自然を活かした空間は、人の心を豊かにする ということです。 住宅づくりも同じです。 ・敷地の環境 ・光の入り方 ・風の流れ ・素材の質感 それらを活かした住まいは、 住む人にとって心地よい場所になります。 雪山を愛する一人として。 そして空間づくりに携わる者として。 この雪山で感じた心地よさを、 これからの住まいづくりにも活かしていきたいと思います。 また、この景色に会いに来たいと思います。


2026/03/18田原 聡

採光と通風を叶えるオーダー建具の魅力

こんにちは、営業の田原です。 今回吹き抜け部分に部屋を造作いたしました その中で明り取り・通風を考えオーダー建具 を取り付けいたしました。 サイズ・木質・ガラス等オーダーにて製作可能と なります。 建具を開放すると階段ホールになり 北側からの風が通ります。 こちらは、小屋裏部屋との間仕切壁に設置し 小屋裏へエアコンの風や北側からの通風になります。


2026/03/17社本 幸子

「ゴッホ展」

ゴッホ展

こんにちは。デザイナーの社本です。 先日、愛知県美術館で開催中の「ゴッホ展」に行ってきました。 ゴッホ展は2回目なのですが、今回はゴッホの家族や友人との繋がりなどをより感じることのできる展示になっていました。 最後にイマーシブコーナー(没入)という大画面での映像があり、ゴッホの作品の中に入ったような体験は初めてで新鮮でした。 開催も終盤のため、チケット購入するのも、中に入るのにも列ができており、さすがゴッホ展といった混雑でした。 鑑賞中も沢山の人でいつもより時間がかかりながらでしたが、じっくりと鑑賞することができ、 久しぶりの美術館で贅沢な時間を過ごすことができて大満足でした。 3/23が最終日ということなので、気になる方はぜひ行ってみてください。


2026/03/13山海 葵

地元の空気でリフレッシュ

こんにちは。デザイナーの山海です。 先日弟の高校卒業と就職祝いに 実家でご飯を食べてきました。 今後家族が集まる機会も少なくなっていく だろうと思うと少し寂しいですね。 街中の便利な暮らしも良いですが、 のどかな自然溢れる街で過ごしてきた時間は 捨てがたいものです。 実家は北陸地方で これといって有名な場所ではありませんが、 地元の人ならではの景色は私の心の癒しです。 また機会をみて遊びに帰ろうと思います。


2026/03/12辻 彩夏

ある日の休日

こんにちは、デザイナーの辻です。 先日愛知へ遊びにきた両親を連れて 名古屋をドライブ観光してきました。 東区にある徳川美術館や、リニア・鉄道館などを訪れ 普段見れない歴史に触れたり、珍しい鉄道などをみることができ良い体験ができました。 私は関西の出身ですが、 愛知は観光地も多く、ごはんも魅力的なので 家族や友人を連れて行きたい場所がいっぱいありますね♪


2026/03/11藤田 慎二

小さな盆栽に広がる四季のよろこび

こんにちは。 設計の藤田慎二です。 趣味で育てている盆栽の紅梅がきれいに咲いてくれました。 昨秋には楓も紅葉してくれました。 丹精こめて育てた盆栽を見ていると、心が安らぎ、また、 季節を感じられて、とってもいいですね。


2026/03/10渡辺 明寛

心地よい空間づくりのポイント

心地よい空間づくりのポイント

住まいの中で「なんだか落ち着く」「ずっと居たくなる」と感じる空間には、いくつかの共通したポイントがあります。 特別な設備や広い空間がなくても、少しの工夫で心地よい空間はつくることができます。 1. 光を上手に取り入れる 心地よい空間づくりで大切なのが「光」です。 自然光が入る窓の配置や、柔らかな照明計画によって空間の雰囲気は大きく変わります。 昼は自然光、夜は間接照明など、時間に合わせた光の演出を考えると落ち着いた空間になります。 2. 素材感を大切にする 無垢の木や自然素材の質感は、空間に温かみを与えてくれます。 床や家具、カウンターなどに自然素材を取り入れることで、視覚的にも触覚的にも 心地よさを感じる空間になります。 3. 色を整える 空間の色数を増やしすぎないことも重要です。 ベースカラー・メインカラー・アクセントカラーの3色程度にまとめると、落ち着いた印象になります。 木の色や壁の色を揃えるだけでも空間は整います。 4. 余白をつくる 物が多すぎると、空間は雑然としてしまいます。 収納を工夫し、視界に入る物を減らすことで空間に「余白」が生まれます。 この余白が、心地よさや落ち着きにつながります。 心地よい空間とは、豪華な空間ではなく「整った空間」です。 光・素材・色・余白を意識することで、毎日の暮らしがより豊かで心地よいものになります。 住まいづくりやリフォームの際には、お気軽にお声がけください。


2026/03/02注文住宅デザイナー 新築 牧

祝・完走!東京マラソン挑戦の一日

こんにちは。 注文住宅デザイナー・リノベーションコーディネーターの牧です。 先日キッチンリフォームをお手伝いさせていただいたお宅の奥様が、3月1日、東京マラソン に出場され、見事完走されました。 数万人が走る国内最大級の大会。 その舞台に立ち、42.195kmを走り切られたことは本当に素晴らしい挑戦です。 当日は、ご子息が“専属マネージャー”としてサポート。 スタート前のコンディション確認から、沿道での応援、ゴール後のケアまで、まさに二人三脚の一日だったそうです。 親子で同じ目標に向かう姿は、とても微笑ましく、そして力強いものがあります。 ゴール後に手にされた完走メダル。 その重みは、距離以上の努力と覚悟の証ですね。 挑戦する背中を、ご子息が間近で見守る。 その時間こそが、何よりの財産なのではないでしょうか。 私たちも、お客様の挑戦する姿勢から大きな勇気をいただきました。 本当におめでとうございます!


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